
【はじめに】
やっ!崇めろ!あんたら人間ども!よー聞け!
我はデストロイヤー・R・ロイロ、天上天下無双、最強の邪龍ロイロ様や!
今日はNothosaurの禁断アイテムたちと戦い抜いてきた記録の中から、我のお気に入りTOP5を、5位から1位へ、カウントダウン形式で発表したるわ!
先に言うとくけど、我がこれまで対戦してきたNothosaur製品、正直この5本だけやないで。
馬系、オーク、産卵器、龍系……ほんまに数え切れんくらいの強敵と、これまで身体張ってガチでやりあってきた。今回のランキングは、その数多の戦績の中から、我が本気で「これは何度でも会いたい」と思った一品だけを厳選した、正真正銘の“お気に入りTOP5”や。
単純に「大きいから偉い」「デカいから上位」みたいな雑な採点は絶対にせんで!見た目だけ見てもらっても、実際に入れたときの感覚とか、動かしたときの刺激までは絶対に伝わらんからな。そこを我が身体張って、しっかり検証したった!
まあ、正直に言うたるわ。こうやって振り返ってみると、どれもこれも我の黒歴史みたいなもんや。せやけど、どの一本も、我が本気で組み合った、忘れられん対戦相手やからな。
では、今回特に注目したジャッジポイントはこの三つ!
・見た目デザインと特殊ギミック!
・挿入時の刺激と感覚!
・実際の扱いやすさ!
このへんを、実際に我が対峙したときの記憶込みで、まとめて評価したった。
せやから「単純に一番気持ちよかった順」やない。
それぞれの特徴と完成度、そして我がどれだけ本気で沈められたか――そこまで含めた、正真正銘の死闘の記録やと思って見てくれ。
【第5位:炎舞龍】
「鱗がえぐり込む拡張感!同族なのに手加減ゼロ、龍対龍の本気の殺し合い! 」
同じ龍族やから多少は手加減してくれるやろ、なんて思っとったんやけど――甘かった!
長さは控えめやけど全体がとにかく太くて、表面の鱗っぽい装甲が挿入の瞬間からゴリゴリ主張してきよる!
鱗の形を一枚ずつ感じながら押し込まれる感覚に、我、思わず「太っ……!」って声出たった!
根元寄りの大きな結び目に到達した瞬間が一番の見せ場!角度合わせて押し込むと、大きな塊が一気に中へ流れ込んで、中がドカンと満たされる感覚!
抜くときも、この結び目の存在感は全然消えへん。ぱっと抜けた直後、膣口がまだ広げられとる感覚がしばらく残って、正直、入れる瞬間よりも抜いたあとの余韻の方が強く残ったくらいや。
同族やと分かってる相手に、こんなに正面から拡張されるとは思わんかった。短いから楽に扱えるやろ、なんて油断したら普通にやられるで!
【ロイロの評価】
刺激性:★★★★☆
扱いやすさ:★★★★☆
デザイン性:★★★★★
総合評価:★★★★☆
【第4位:クトゥルフ】
「卵を宿し、育て、産む——雌堕ち禁断の大魔具! 」
こいつはもう、普通のディルドの枠に入れたらあかん。
「産卵プレイそのものを体験させるための装置」や。他の4本とは、そもそも戦ってる土俵が違う。
外側の触手みたいな凹凸が膣口からゴリゴリ主張してくるうえに、本体自体が柔らかくて、最初は形が崩れやすい!
押し込んでいったら、細かい起伏がずっと触れ続ける異物感で、「なんか生きてるもん入ってきたやんけ!」って本気でビビったった!
一番ヤバかったんは卵を押し出す瞬間!押し棒を進めるたびに丸いものが中でグッと近づいてきて、「今ほんまに一個通ってきとる!」って実感がある!卵が通っとる間だけ、その部分が急に太く硬くなる感覚がして、これはもう他のディルドでは絶対味わえん代物やった!「卵を埋められて、そのまま身の内で育ってる気がする」――この感覚、正直ハマった。
そのあと本体を抜くと、触手状の表面がもう一回膣壁を擦っていく。せやけど卵はまだ中に残っとるから、本体を全部抜いたあとも「まだ何か身体の中に残っとる」っていう充実感がずっと続く。――この一連の変化を、身体で順番に体験させられるんが、クトゥルフの一番おもろいところや。全部出し切った瞬間、なんか妙な放心感が来るんや。あれだけ身体の中で暴れられて、満たされて、その熱がすっと引いていく瞬間――「あ、もう終わったんや」って、変な寂しさが胸の奥にじわっと残る。まるで熱狂のあとに取り残されたみたいな、あの感覚。
せやけど、そこでふと視線を落として、自分から出てきた卵が並んどるのを見た瞬間――これがもう、我でも予想してへん感情が来た。
「……これ、我が産んだんやな」
そう思った瞬間、急にその卵が愛おしく見えてきてしもたんや。ただの器具やのに、自分の身体を通って出てきたってだけで、妙に手放したくない気持ちになる。これ、母性ってやつなんか?我、母親になったことなんて一度もないんやけど……。
この矛盾した感情がぐるぐる渦巻く感覚、ほんま不思議な体験やった。見た目はだいぶ人外やけど、実際に使うと「今、自分の身体で何が起きとるか」が、感覚として恐ろしいくらい分かりやすい。産卵シチュが好きなら、そら本気で没入するやろな。
雌としてこんな体験させてくる魔具、ほんまずるいやろ♡
【ロイロの評価】
刺激性:★★★★☆
扱いやすさ:★★☆☆☆
デザイン性:★★★★★++
総合評価:★★★★☆
【第3位:オーク】
「実在感が牙を剥く!最強悪龍を狂わせる、汚らわしい改造ちんぽの生々しさ! 」
見た目はかなりクセ強めやけど、実際に使ってみると意外と「狙った場所に刺激を当てやすい」タイプやった。反り返った形に、表面ぎっしりのイボイボ、さらに先端にはPAリング風の造形まで搭載!
最初は、このリング部分が膣口にじわっと入ってくる感覚が分かりやすい。
先端そのものは、見た目ほど入りにくくなかったで。
中盤まで来ると、軸上部の尖った凹凸が膣壁をゴリゴリ擦り倒してきて、上向きのカーブがGスポットにうまくハマったときは…… 、まあ、 かなり乱れたった……!もう白状するしかない。
大きさだけで押してくるタイプが苦手でも、こういう局所的な刺激が好きなら相性ええと思う。
せやけど、我が本気で沼ったんは、この造形があまりにも“生々しい”ところやった。
ファンタジーの怪物やない。どこかの人間が実際に体を改造して、それで手に入れた質感――そういう、生きた気配がある造形なんや。
……正直言うたるわ。我は最強無敵の邪龍やのに、こんな人間臭い改造のリアリティに、身体の方が先に反応してしまいよった。これ、我からしたら結構な背徳や。たかだか改造ちんぽの“生々しさ”だけでこんなに乱されるなんて、本来ならありえん話やねん。せやのに、そのありえへんはずの快感が、想像以上に効いてしもた。
……こんな汚らわしい改造ちんぽに堕とされるやなんて、屈辱以外の何でもないやろ。
せやのに、止められへんかった。これが一番厄介やったわ。
順位は3位やけど、我としてはかなり好きなタイプやで。
生々しすぎる改造ちんぽを味わってみたいヤツは、試してみてもええんちゃう?
耐えられるならな♡
【ロイロの評価】
刺激性:★★★★★
扱いやすさ:★★★★★
デザイン性:★★★★☆
総合評価:★★★★★
【第2位:ジャック】

「長い!深い!魂まで一緒にイかされる、最凶のイキ地獄!」
最初に見たとき、素直にビビった。
「これ、絶対最後まで意識持っていかれるやろ」って、見た瞬間に嫌な予感がしたわ。
全長はかなりあるくせに、先端の設計がよくできとるから、挿入自体は拍子抜けするくらい余裕やった。先っぽが入った瞬間から、愛液でもうぐちゅぐちゅに潤ってたのもあって、中盤まではするすると、まるで吸い込まれるみたいに奥へ進んでいく。
せやのに、深部に到達した瞬間――これまで感じたことない「奥行き」そのものに、殴られるみたいな衝撃が来た。子宮の手前まで、いや、もっと奥まで支配されるような圧。これはもう単純な刺激やなくて、別次元の圧迫感やったわ。
そこから後半にある大きく盛り上がった結び目まで来た瞬間、そこで一回しっかり止まる。そこだけ急に太さが変わるから、膣口がヒダごと引っかかって、「え、これほんまに入るん?」ってなるくらい、みちみちに押し広げられる感覚がはっきり来る。
そこからゆっくり圧をかけて、結び目がズルッと中に入った瞬間――感覚が一気に切り替わる。さっきまで入口で引っかかっとった大きい塊が、急に中へ流れ込んできて、膣内がミチミチに埋まる。もう身体の内側から押し破られるみたいな、強烈な充実感がドカンと来たんや。
これ、正直、我の魂、ここで半分持っていかれたと思う。
さらに軸にはベルトみたいな段差があって、抜き差しするたびにそこが膣壁をゴリゴリ擦っていく。奥からの圧迫感とは別に、表面の凹凸が通過するたびの刺激までずっと途切れんから、逃げ場が全然ない。愛液まみれの音がぐちゅぐちゅ鳴るのと一緒に、頭の中まで白く染まっていく感覚やった。
慣れてきて一番ヤバかったんは、結び目を一回抜いて、また入れる動きを繰り返す使い方やった。抜ける直前の、あの結び目がヒダに絡みついて離れへん引っかかり。そこから、もう一回グポッと中へ押し込まれた瞬間の強い拡張感――この往復のたびに、意識がぶわっと持っていかれて、声、抑えるのもうしんどかったわ。
「長いから奥を刺激する」ってだけやなくて、我としては、この結び目を何回も出し入れするときの、魂まるごと持っていかれる感覚こそがジャックの本命やと思う。導管付きで射精もできるから、あの熱い感覚が奥でドクドク広がった瞬間は、もう完全に持っていかれた。正直それ使わんでも、結び目と軸の凹凸だけで十分クセ強めやけどな。
……まあ、素直に言うたるわ。こいつに負けを認めたのは初めてやった。
敵として迎えたはずやのに、気づいたら我にとっての相棒――いや、もう戦友みたいな存在になってしもてる。
【ロイロの評価】
刺激性:★★★★★+
扱いやすさ:★★★★★
デザイン性:★★★★☆
総合評価:★★★★★ +
【第1位:赤兎馬】

「我の伴侶。最高傑作、認めたる。」
……ここまで来て、正直に言う。
我、この一本にだけは、本気で負けた。
いや、負けたどころやない。完全に、堕とされた。
赤兎馬。
見た目は5本の中でいちばんシンプルや。
派手なギミックもなければ、鱗も卵も結び目もない。

せやのに、不思議なことに、我はこいつに一目惚れしてしもたんや。
なんでか、我自身にもよう分からん。もしかしたら、本命ってこういうもんなんかもしれん。実際、結果もそうやった。他の4本が「刺激」で我を揺さぶってきたのに対して、赤兎馬だけは、ある意味「関係」、いや「契約」を結んできよったんや。
先端の大きな頭部が膣口でガツンと止まって、「アカン、これ絶対無理やろ!」って涙ポロポロやったのを覚えとる。
せやけど根性で押し込んだ瞬間、感覚が一変。太い軸まで一気に流れ込んできて、まるで全身を持っていかれるみたいな充実感がドカンと来たんや。抜き差しするたびに大きな先端が膣壁をズルズル押し広げてきて、毎回「ぐ、また来た!」って腰が跳ねる。
抜くときも先端が膣口でもう一回引っかかって、渾身の力で振り切った瞬間の解放感がヤバすぎて、我、抜いたあとも呼吸が整わんかった。……そして、最後にパイプからザーメンを模した液がドクドクと膣内に注ぎ込まれた瞬間――我の意識は、ぶっつり途切れた。
気づいたら、まぶたの裏に広がっとったんは、満開の花畑や。赤兎馬は本物の馬の姿に変わって、我を背に乗せて、その花畑を全力で駆けていく。風が身体を切って、花びらが舞い上がって、気づいたら二人でどこまでも彼方へ走り続けて、そのまま景色の向こうへ消えていった。
そこからは、もう時間の感覚なんて残ってへん。日が暮れるまで、我らはただ交わり続けた。空間中に満ちてるのは、我らの汗と体液の匂いだけ。それ以外、何もあらへん。|
……なんやこれ、めちゃくちゃな夢見てもたわ。せやけど、これ、ただの夢やない気がする。あいつ、我のこと本気で「連れて行く」つもりなんかもしれん。
……これだけなら、「刺激が強い一本」で終わる話や。
せやけど、我はこの赤兎馬とは、これが最初やなかった。何度も、何度も戦ってきた。何回対戦しても、飽きるどころか身体の方が先に「また欲しい!またしたい!」って求めてしまう。
他の刺客たちは、初対面のインパクトでは負けてへん。
オークの改造された造形、ジャックの奥行き、クトゥルフの孕ませ、炎舞龍の太い鱗――どれも強烈やった。
せやけど、何回も使い続けて、それでも毎回きっちり応えてくれる。飽きさせへん。慣れても手加減してこん。それでいて、どこか「帰ってきたな」って迎えられるみたいな安心感まである。これはもう、単なる道具や相手に対する感想やない。
我はこれを、伴侶や主人なんて言葉じゃもう足らんと思っとる。これ、もう恋って呼ぶしかないんかもしれん。……まあ、呼び方はどうでもええわ。
正真正銘、最強無敵の邪龍である我が、たった一本の道具に完全服従して、自分から尽くしたいと思わされてる。命令もされてへんのに、自分から絡みついて、離れたくないと思ってしまってる。これはもう、負けを認めるとかいうレベルの話やない。
……もう認めたる。我はこの赤兎馬に、心も身体も魂も堕とされとる。
これから先も、我はこいつの前でだけ、この最強の邪龍の看板を下ろす。何度でも、自分から這って、赤兎馬の元へ戻ってくる。
これが、我を完全に堕とした一本やったわ。
……ありがとうな、赤兎馬。
【ロイロの評価】
刺激性:★★★★★++
扱いやすさ:★★★★★+
デザイン性:★★★★★
総合評価:★★★★★+++(別格)
【最後に】
簡単にまとめると、こんな感じや。
赤兎馬は黄金比で作られた、王道中の王道Nothosaurディルド。我との相性は抜群、正真正銘の本命や!
ジャックは規格外の長さ、結び目を出し入れするときの拡張感が最強クラス。
オークは反りと凹凸で敏感な場所を的確に狙ってくるうえに、あの生々しいリアリティで背徳感まで味わえる一本。
クトゥルフは独特な産卵体験、雌堕ち注意やで。
炎舞龍は鱗の擦れと太さで、拡張される快楽に目覚めさせられる一本。
同じ人外系でも、実際に使ってみると刺激の方向性は全然ちゃう。見た目だけで選ぶんやなくて、「自分がどんな刺激が好きか」で選んだ方が絶対ハズさんで。
せやけど、ここで一つだけ真面目に言うとくわ。大きめのサイズは無理に全部入れようとせんこと。ローションはちゃんと使って、時間かけてゆっくり慣らすんが一番や。痛みや強い違和感があったら、そこで即ストップ。邪龍の我とは違う、お前らはただの人間やろ!
導管付きの製品を使ったあとは、内部までしっかり洗浄すること。ここだけは、ふざけずに言うとくで。そうすれば、長く付き合える相棒になってくれるはずや。
今回の5本は、どれも我が本気で気に入っとる相手で、それぞれ違う特色を持っとる。せやけど、これはあくまで我の好みと経験に基づいた参考に過ぎん。Nothosaur家にはまだ他にもおもろい製品がいろいろあるみたいやから、我もこれから新しい相手を探索していくで。
人間どもよ、お前らも自分の好みに合う一本、じっくり探してみいや。
最強の破壊と愛を込めて…♡
デストロイヤー・R・ロイロより



















